リアクション
リアクション薄いわぁ、つか、なんもない。
too much だったかなぁ。
うぜぇって。
それぞれ一生懸命考えたのになぁ。
まーおいらの扱いはこんなもんかもな。
報われなくても、いいと信じればやる。
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リアクション薄いわぁ、つか、なんもない。
too much だったかなぁ。
うぜぇって。
それぞれ一生懸命考えたのになぁ。
まーおいらの扱いはこんなもんかもな。
報われなくても、いいと信じればやる。
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以下、余談です。
私、エロイカの本番、実は今回で4回目です。恥ずかしながら。
不思議と縁がある曲です。もちろん好きな曲です。
特に2回目は、学生時代最後の大学オケの演奏会のメイン曲でした。
おのずと気合いが入りました。後輩達と一緒に時間をかけて音楽を
作っていくことができた、振り返るととても幸せな時間でした。
(テストや論文があるので、戻りたいとは思いません)
交響曲の歴史を変えた名曲を、これほど多く演奏する機会に恵まれ、
またみなさんとご一緒できると思うと、真摯に大切に、悔いの無い
ように演奏したいな、と考えています。
と、ここまで書いてパートのメーリングリストに出すのやめた。
勝手な想いは今の時点で無用だし、個人的な想いを押しつける形になってると思ったからだ。
ほんと、トップなんてやらない方がいいと思っている。
正直に言えば、もっと気楽に弾けたらな、っていつも思っている。
ほんとうだ。
気楽に練習に行って、ppでは誰かの陰で音出さないようにして、ffでは適当に弾きまくって、気分次第で休む。
なんてことしてみたい。
練習で乗っている電車の、カップルや家族連れが、たまに目に入るのもイヤになるほど自己嫌悪になる。
なにしてんだろう、って。
エロイカは、今回で4回目だ。
おそらく5回目は無いと思うし、いろんな想いは2回目の、あの新宿文化に置いてきた。
今になって大それたことは考えもしないが、ただシンプルに、大切に弾かせていただく。
どう頑張ったって、セル=クリーブランドのエロイカ以上の演奏は誰にもできない。
真摯に。心は熱く、あくまで冷静に。最高の音で。
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先日、都響の演奏会@サントリーホールを聴きにいった。
例によってお一人様である。
どうもお誘いしても誰も引っ掛からなくなってしまったようだ。
年はとりたくない。。
まぁドボ7だ。これがマーラーとかリヒャルト、ブルックナーにくらべればマイナーすぎる。
席は2列目の指揮台の斜めうしろ。
狙ったようにビオラ凝視できる位置。
まるでストークしてるみたい。
濃い顔した鈴木学さんがトップで、堀江先生が弾いてんだよな、くらいの予備知識しかなかったが、なんと元NHK交響楽団首席の店村先生がトップでを務めていらっしゃった。
おまけに、メンバー表に名前が無いのに、ウチのオケでここんところ毎回お世話になっているYNGSW氏が3ウラだった。
#氏のメールによれば、トラなのに全曲乗りのうえ3ウラになってしまったとのこと、さすが折り紙付きの実力派である
もう、コーフン状態で店村先生のボウイングに見入ってしまった。
申し訳ないが、もう3度もやって2回もトップだったオイラのアタマにはビオラのパート譜がハードコピーされている。
いい勉強になった。
ほんとムダな動きは無いのな。当たり前だけど。
あんな風に楽に弾いてみたいですわぁ。
楽器が違いますか。
堀江先生もお年召されたなぁ。と思いつつ、いったい幾つなのか今まで知らなかった。
いかん。今度しっかり聞いてみよう。
しかし、いい時間を過ごせた。
たまにはこういうのも必要だと思う次第。
となりに誰かいればもっとよい。
誰でもいいってことではないんだが。
ま、それは焦らず探していくわ。
なぜオネエ言葉?
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※あげ忘れていた
ホクロの手術から約2ヶ月経過した。
これはビフォー。
抜糸一週間後くらい
おいちょっと、おっきく切り取ったなぁ、こんなに切ることないだろと思った
まだ痛々しい感じ
ホクロは「病理検査の結果、ただのホクロでしたねー」悪性ではなかった
このころ風邪の予防と称して、人前ではずっとマスクしてた
抜糸二週間くらい
なんか変わらんぞ、と少し焦り始めた
手術後一ヶ月
若干いいか?てまだ目立つなぁ
と、薬屋でキズ消しの軟膏を見つけ出したのがこの頃
毎日ぬりぬり
手術二ヶ月後
軟膏効いたか、徐々に薄くなりマスクも外している
まだ気になるが、徐々に薄くなっているので、よかったー。
アットノン効きますよ。
ホクロなくなって、ヒゲ剃りが楽になった。
余計に気を遣う必要ないので、快適。
ただ、意外だったのは誰からも指摘されないこと。
、、、ああ、関心無いのか。まそんなもんだ。
手術後抜糸までの一週間は、自分でガーゼ切って絆創膏貼り替えて、風呂も濡らさないように医療用防水テープ貼って顔を洗い、ヒゲも伸び放題と、大変だった。
キズあともっと薄くなれ!って思うが、任せるしかないかと。
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とかなんとか、勝手に平日の金曜日に予約され、4時は早いか、5時はどうだなんて さっくりと手術の日が決まり、今日でこのホクロともおさらばである。
ただ、痕は残んないのか、どんな痕になるんか気になるなあ。
もともと40年ホクロがあったわけで、痕が残っても変わんないようなきもする。
顔相ってのは変わるのか、運勢変わるんじゃないかとかいろいろ考えてしまうが、もういいや。
とりあえず、今日手術。
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先日、といってももう年末なんだが、皮膚科に行った。
最近気になるところがあるんだが。
http://aga-news.jp/
薬を飲み始めてまだ1ヶ月足らずだけど、一時期にくらべると進行が止まったような。
この話は別の機会に譲るとして。
その皮膚科の女医さんが、オイラの顔のホクロを指さして「私はこちらの方が気になる」と。
いわゆるガン化するホクロじゃないかって。
おっと。
40年近くもよろしく付き合ってきたこいつだが、ジャマといえばジャマ。
悪くなる前にとっちまうかな。
親に相談すると、悪くなんなくてもとってしまえと。
とればスッキリすると思うので、次回皮膚科へ行った時に手術の相談する事に。
とはいえこのホクロ、意外にオイラのアイデンティティを示すようなもんなんじゃないかって。
とってしまうと平凡になるような気もする。
…自意識過剰かっ!
つーか、痕残らないか心配の方が先だった。
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あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします
ここ数年は境内まで止められることはなかったんだけどな。

めずらしいのか、空いていることが知れわたったか、妙に人が多かった。
今年もがんばりますよ。
正しさを見極めること、どうやったら到達するかひたすら考え、周囲をハッピーにすること。
あと、最近楽をしようと怠けることが多いので、知識を高めることもすすめようと思います。
とりあえず、本を読むクセをつける、1月に4冊読みます。
さて今年の大御心は、
自分の良心にきいてみて、少しも恥ずるところがなければ、世間の人は何と言おうと、動揺することはありません。
だ、そうです。
自信を強く持つこと、ですね。
ついでに厄払いもやってもらいました。今年もつつがなく過ごせるといいな。
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よく知られているのはニ長調のコンチェルトだけど、オイラが好きなのはハ長調。
意外に知られていない名曲だと思う。
あっけらかんとした、とても明るく元気が良い曲だから、もっと人気が出てもいい気がする。
ビオラ弾きがなんでチェロのコンチェルトなんか聴くのか。
学生のころ、チェロ弾きの先輩とつるんで部室でよく遊んでいて、終電まで一緒に練習しては帰りに車で送ってもらうという生活を一時期してました。
その帰りの車の中で聴かされた曲で、すげぇーと思ったのが、このハイドンのチェロコンチェルトハ長調だったわけ。
演奏はジャクリーヌ・デュ・プレ。
そのときにこの天才チェロ奏者”ジャクリーヌ・デュ・プレ”の名前を初めて知りました。
もうぶっ飛びましたね。
この音色とテクニック、弓をぶつける雑音でさえ音楽じゃないですか。
3楽章の一気に聴かせる快速さはスゴイスゴイ。
1楽章の主題は、譜面買ってビオラでも弾けるように練習しましたもの。
手癖にしてますからね。たまに弾いてますよ。
でもチェロ弾きの前で弾いても、あんまり気付かれない。
ヘタなんだろか。
そうだろうな。
いいもん。
オイラの演奏はおいといて、ハイドンのチェロコンチェルトハ長調は、ジャクリーヌ・デュ・プレの演奏が一番。
異論は認めない。…いや認めます。
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